錦糸眼科
錦糸眼科は2003年にアジア圏で初めてイントラレーシックを実施した認定施設です。
現在錦糸眼科の全ての分院に「INTRALASE FS60」と「Technolas217Z100」という装置が導入されていて、高水準の治療が行われています。
錦糸眼科はレーシック界におけるパイオニアと言えるでしょう。
錦糸眼科では充分な検査を行い、高性能なレーザー装置やマイクロケラトームを使い、熟練した医師が手術を行っています。
イントラレーシックは原則として上記基準を満たした眼科医が行います。
院長の15年3万症例以上の経験よりは少ないかもしれませんが、錦糸眼科のどの執刀医もイントラレーシックの経験では他院の医師に勝るとも劣らないと思います。
強度近視で照射時間が長い、眼瞼が異常に狭い、角膜形状が特殊であるなどの特殊な場合を除けば、院長と手術の技量にはあまり差がないようです。
また院長はレーシックに関する技術において特許だけでなく、実用新案も取得しているのでとても安心です。
安全性の高い錦糸眼科の基準というのは、学会の基準よりも上を行きます。
患者が納得する前は手術を行わないため、レーシックを積極的に勧めるということはありません。
またレーシックの安全性はもちろんのこと、デメリットなどの危険性についても実例を挙げて詳しく説明を行ってくれるので不安を残さずに手術を受けることが出来ます。
錦糸眼科で手術を受けて視力が1.0以上になった方が98%もいるというのも大きな実績です。
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